WMGヘビー級王者タイトル変遷

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マグマは2度移転しましたが無くなってしまったようです。
このサイトは2005年9月時点のマグマです。閲覧のみ可能ですので懐かしんで読んでみて下さい。

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WMGヘビー級王者タイトル変遷

WMGヘビーとして公式に認定されたのは、佐々木健介の防衛戦までなのだが、
返上はしたものの剥奪に至らず、2004/6/26現在、東京ドーム、さいたまスーパーアリーナ、横アリ、両国に加えてラスベガス、イタリアでも防衛戦を行い(?)、文字通り『ワールド・マグマ』なベルトになりつつあるWMGの変遷を追跡したもの


第0代 金沢克彦(GK)(番外編)

実はWMGのベルトを健介より最初に巻いたのはGK金沢だという事実がある
トーナメント終了後日、ベルトが用意されマスコミの前で健介がベルト姿を披露するとき
「実は私さっき健介より先にこのベルトを巻いてみたり持ってみたりしたんですけど」 と衝撃の発言
「ええっ??」と驚く健介にかまわず
「IWGPと同じくらい重かったですねえ」と続けた
これを踏まえ金沢(元)編集長を第0代WMGヘビー級王者と認定

初代 佐々木健介

2003年7月20日 両国国技館 対 鈴木健想(18分44秒 体固め)
※選手8人による王座決定トーナメントに勝ち抜き王座獲得。上記結果は決勝戦。

●防衛戦

  1. 8月21日 大阪府立体育会館 対 ダン・ボビッシュ(13分19秒 体固め)

(参考)
7月31日 船橋市総合体育館 対 石井智弘(12分14秒 体固め)
8月1日 熊谷市民体育館 対 安生洋二(10分15秒 ストラングルホールドγ)
8月3日 駒沢オリンピック公園体育館 対 木村浩一郎(8分28秒 片エビ固め)
8月30日 山口・柳井市体育館 対 マイク・シェーン(11分17秒 体固め)
9月6日 横浜文化体育会館 対 クリスチャン・ウェリッシュ(1R 2分35秒 フロントネックロック)

第2代 永田裕志

2004年1月4日 東京ドーム 対 佐々木健介(12分10秒 ナガタロックIII)
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●防衛戦

  1. 2月6日 宮城県スポーツセンター 対 金本浩二(15分56秒 片エビ固め)
  2. 2月15日 両国国技館 対 安田忠夫(4分08秒 ナガタロックIII)

第3代 天山広吉

2004年2月15日 両国国技館 対 永田裕志(17分08秒 体固め )
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●防衛戦

  1. 2月15日 両国国技館 対天龍源一郎(13分01秒 片エビ固め )
    IWGPヘビー級王者との二冠王者となる
  2. 2月29日 名古屋レインボーホール 対 鈴木みのる(13分56秒 片エビ固め)
  3. 3月5日 新潟市体育館 対 真壁伸也(10分27秒 片エビ固め)

第4代 佐々木健介

2004年3月12日 国立代々木競技場・第2体育館 対 天山広吉(15分45秒 片エビ固め)
IWGPヘビー級王者、HCWヘビー王者との三冠王者となる
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●防衛戦

  1. 3月21日 尼崎市記念公園総合体育館 対 蝶野正洋(8分31秒 反則)

第5代 ボブ・サップ

2004年3月28日 両国国技館 対 佐々木健介(8分24秒 体固め)
IWGPヘビー級王者との二冠王者となる

●防衛戦

  1. 4月30日 ベラージオ・ホテル(ラスベガス) 対 トミー・グランビル(0分33秒 TKO)
  2. 5月3日 東京ドーム 対 中邑真輔(12分31秒 体固め)


    第6代(番外編)関口房朗(マスク・ド・F)
    2004年4月3日 横浜アリーナ 対 ボブ・サップ(パンチ2発)


第6代 藤田和之

2004年5月22日 さいたまスーパーアリーナ 対 ボブ・サップ(2分15秒 タップアウト)

●防衛戦

  1. 6月5日 大阪府立体育会館 対 棚橋弘至(11分45秒 KO)
    IWGPヘビー級王者との二冠王者となる
  2. 7月19日 月寒グリーンドーム 対 柴田勝頼(11分16秒 KO)

第7代 佐々木健介

2004年10月 9日 両国国技館 対 藤田和之(2分29秒 体固め)
HCWヘビー級、HCWタッグ、IWGPヘビー級、東北タッグ王者の五冠王者となる

●防衛戦

  1. 10月17日 福岡国際センター 対 永田裕志(15分50秒 両者レフェリーストップ)
  2. 11月 3日 両国国技館 対 棚橋弘至(25分35秒 体固め)
  3. 11月13日 大阪ドーム 対 鈴木みのる(19分59秒 体固め)
  • 同時期にIWGPタッグ王者・高山からベルトを譲り受け、六冠王となる。

第8代 天山広吉

2004年12月12日 愛知県体育館 対 佐々木健介(31分38秒 片エビ固め)
IWGPヘビー級王者との二冠王となる。
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記事(by ムフフ氏)

第9代 蝶野正洋

2005年1月 4日 東京ドーム 対 天山広吉(11分33秒 FTS)
http://www.olhb.com/t/2ch/wj/img2/1160.jpg
●防衛戦

  1. 2005年1月26日 宮城県スポーツセンター 対 真壁刀義(5分38秒 首固め)
  2. 2005年1月26日 宮城県スポーツセンター 対 西村 修(7分19秒 両者リングアウト)
  3. 2005年2月20日 両国国技館 対 佐々木健介(15分00秒 時間切れ引き分け)

第10代 天山広吉

2005年3月26日 両国国技館 対 蝶野正洋(19分02秒 アナコンダクロス)
http://www.olhb.com/t/2ch/wj/img2/1164.jpg

●防衛戦

  1. 2005年4月19日 広島サンプラザホール 対 獣神サンダー・ライガー(15分54秒 片エビ固め)
  2. 2005年4月21日 後楽園ホール 対 西村修(20分47秒 アナコンダクロス)

第11代〜

第11代〜はWMGヘビー級王者タイトル変遷(その2)を参照。


参照:【WMG】(ワールド・マグマ・ザ・グレーテスト)wjの歩みWJプロレスマグマ文庫プロレスLOVE by御小
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とりあえず、返上、はく奪はないWMGについて

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