勝彦のバナナ白書

このページのURL
ワジャ族ノ里R
マグマへようこそ リロード  差分  添付  トップ  一覧  単語検索  最終更新  バックアップ  ヘルプ 
Top / 勝彦のバナナ白書

マグマは2度移転しましたが無くなってしまったようです。
このサイトは2005年9月時点のマグマです。閲覧のみ可能ですので懐かしんで読んでみて下さい。

勝彦のバナナ白書

ある夜の事。
健之助「勝にぃ…」
勝彦 「どうした、健ちゃん」
健之助「僕、勝にぃのことを考えてたら、おちんちんがムズムズしてきて、上を向いたっきり、治んなくなっちゃった」
勝彦 「えっ?おちんちんが?」
健之助「どうしよう…、病気になっちゃったよう…」
勝彦 「健ちゃん、それは病気なんかじゃないよ」
健之助「ホント!」
勝彦 「ああ、本当さ。今お兄ちゃんが治してあげるから、パンツ脱いで、フトンに横になって」
健之助「そんなの、恥ずかしいよう…」
勝彦 「いつも一緒にお風呂入ってるだろう?平気だよ。
    それともママに、健ちゃんのおちんちんが病気になっちゃったって、病院に連れて行ってもらおうか?」
健之助「病院、嫌だよう…」
勝彦 「じゃあ早くパンツ脱いで横になって。ママにもパパにも内緒にしといてあげるから」
健之助「ホントに、ホントに内緒だよ?」
勝彦 「大丈夫。すぐに治してあげるからね…」





勝彦「こうやっておチンチンさすられてると、気持ちいいだろう?」
健之助「お兄ちゃん、なんか…変な感じだよう…。」
勝「だんだん気持ち良くなってくるからね。」
健「はぁ…、はぁ…、お兄い…ちゃ…ん、もう…やめて…、オシッコ…出ちゃう…。」
勝「大丈夫、オシッコじゃないから。もうちょっとで、おチンチンから病気の毒が出てくるからね。」
健「ハァ…、ハァ…、お兄ちゃ…ん、おチンチンが…、変だよ…。」
勝「もう少しだよ、頑張れ、健ちゃん。」
健「あ…、あ…、アッアッ、アァーッ!オシッコ出ちゃうーーッツ!」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ!
健「あぁ〜っ、はぁ〜っ、はぁ…。」
勝(まだこんな子供なのに…、マグマの子はマグマ、か…。)





健之助「何これ?白くて変なにおい。」
勝彦「これが健ちゃんのチンチンにたまってた毒だよ。」
健「勝にぃ、もう僕のチンチンの病気治ったの?」
勝「う〜ん、まだ毒が全部出てないかもしれないな。このままだと、また病気になっちゃうかも知れないよ。」
健「そんなのやだよー。勝にぃ、治る方法は無いの?」
勝「ひとつだけ方法があるんだけどなあ…。健ちゃん、もう一回ふとんに寝てごらん。」
健「どうするの?勝にぃ?」
勝「誰にも秘密の方法があるんだ。こうやって、お兄ちゃんがね…。」
健「アッ!勝にぃ、ダメだよ!チンチンかじっちゃ!」
勝「ハハハッ、かじったりしないよ。こうやってチンチンの中に残ってる毒を、吸い出すんだ。」
健「でも、そんなの汚いよう。」
勝「健ちゃんのためだから大丈夫だよ。それより、また気持ちよくなってこないかなあ。」
健「だんだん変な感じがしてきたよう…。」
勝「さっきみたくオシッコがでそうな感じになるならね…、出そうになったら『イクッ!』ってお兄ちゃんに教えてね。」
健「うん…、わかった…。はぁ…。はぁ…。」
勝「まだ出そうに無いかな?じゃあこうしてみよう。」
健「ヒャッ!お尻の穴、なんか触っちゃダメッ!ファ…、ハァ…、アッ、アッ…。」
勝「健ちゃん、チンチンが大きくなってきたよ。イク?イッちゃいそうかい?」
健「ハァハァ…、勝にぃ…。イッちゃいそう、イッちゃいそう…。あぁッ、イッ、イ、イッちゃうよぉ〜!」
ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ!
健「ハァ〜ッ、ハァ〜ッ、ハァ…。」
勝(2度目なのに、こんなに濃いなんて…。これからも楽しめそうだ…。)





勝彦「どうしよう、健ちゃん。今度はお兄ちゃんのおチンチンが大きくなっちゃった。」
健之助「もしかして、僕の病気が勝にぃに移っちゃったの?」
勝彦「今度は健ちゃん先生に、お兄ちゃんの病気、治してもらわなきゃ。」
健之助「今度はボク…先生が、勝にぃの病気、治してあげる。ふとんに寝て、パンツを脱いで下さい。」
勝彦「健之助先生、よろしくお願いします。」
健之助「うわぁ、勝にぃのおチンチン、すっごく大きい。パパと同じくらい。それに、すっごくカチカチだよ。」
勝彦「健ちゃん先生、おチンチンを軽く握って上下に動かすと、すごく気持ちがいいです。」
健之助「勝にぃ、こう?こうやれば良いの?なんかヌルヌルしたのが出てきたよ?」
勝彦「オシッコじゃないから…。もうちょっと強く握って…、もうちょい早く擦って…。」
健之助「毒が出そうなの?そうだ!さっき勝にぃがしたみたいに…。」
勝彦「はぁうっ!健ちゃんのお口が…、あったかくって…、ああっ、我慢できないぃ!」
ズピュ! ズピュ! ズピューッ! ビュッ! ビューッ!……。
健之助「んん〜〜ッツ!!ン〜ッ!ん〜ッ!」
勝彦(こん…なに凄いの…初めてだ…。それに、まだ全然おさまらないや…。)





ガチャッ!(ドアを開ける音)
北斗「さっきからウルサイよ!。アンタたちなにやってんの?」
勝彦「な、なんでも無いです。健ちゃんが眠れないっていうから、お話してたんです。
   そうだよね?ね?(念をおすように)」
北斗「…。早く寝ろよ!」
バタン!スタスタ…(遠ざかる足音)
勝彦「危なかった…」
健之助「危なかった?」
勝彦「あ、いや。健ちゃん、これは僕と健ちゃんのふたりだけの秘密だよ。
   絶対誰にも言っちゃだめだよ。ママはもちろん、パパにも」
健之助「言っちゃだめなの?」
勝彦「ああ、誰かにいったら、お兄ちゃんもう、健ちゃんのそばにいれなくなっちゃうかも」
健之助「そんなの嫌だよ、僕絶対誰にも言わないよ。約束するよ」
勝彦「ありがとう、健ちゃん。フフフ…」
健之助「ウフフフ。フフ」
ふたり「クス、クス、うフフフ…」
見つめあい、微笑みあうふたり。夜はふけてゆく…

出典:WJ中嶋君退団!!
http://sports6.2ch.net/test/read.cgi/wres/1080797178/

マグマ文庫に戻る


ショタ萌えとか弟萌えとかそういったことは一切無い↓


広告
最終更新日: 2016-03-06 (日) 00:16:29 (1011d) HTML生成時間: 0.030 秒
リロード   差分 添付   トップ 一覧 検索 最終更新 バックアップ   ヘルプ   最終更新のRSS
本サイトに掲載されている、すべての記事・画像・ムービー等の、無断流用・転載は《・∀・》カタカタ 。

このホームページについてWJプロレス概要 弊サイト管理人マグマ管理人(仮名)よりご挨拶WJスレ後援会

wjスレ公認サイト 世界日本制覇ワジャ族ノ里R
PukiWiki 1.5.0 Copyright © 2001-2006 PukiWiki Developers Team. License is GPL.
Based on "PukiWiki" 1.3 by yu-ji Powered by PHP 5.3.29