準マグマ戦士達1−2(ノア&WWE編)

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マグマは2度移転しましたが無くなってしまったようです。
このサイトは2005年9月時点のマグマです。閲覧のみ可能ですので懐かしんで読んでみて下さい。

準マグマ戦士達1を2つに分けました。こちらはノア&WWE関係の人達です。
御本尊&ケンゾーがらみで更に増えるかも・・・。
なお、新日&K−1関係はこちらへ

NOAH関係(目ん玉飛び出る黒字会社)

NOAH一軍選手(ヘビー級)

  • 三沢光晴 NOAH総帥。「御本尊」越中とメキシコで18年前に交わした対戦の約束を蒸し返される。
    • 約束どおり2003/12/6にシングル対戦し三沢勝利。これを機に御本尊は継続参戦中。
    • 幸いな事に単独参戦で、御小も塩介もついて来なかった。
      (まぁ、ジャパンプロレスが全日本と契約中なのに離脱してしまったのを見てる現ノア首脳陣が、彼らを上げる訳ないし)。
    • ついでに、我らが御本尊が大のトルコ狂いであることを暴露したのもこの人。
    • 2004/7/10ドーム大会でのカードが三沢・小川 vs 武藤・ケアと確定。ファイト紙によると「実券20000枚で黒字」らしいが、初ドーム大会にしては出し惜しみし過ぎ。
      全日本1998/7/24の川田・大森 vs 馳・ケア戦と同じく途中からシングル風の試合にするんだろうけど、武藤の体調じゃ長時間のプロレスは出来ないのでは…。
    • しかし、2004/6/12全日名古屋大会でのカシン&杉浦の動きや、小島も三沢と闘いたがっているところを見ると、
      ノアと全日との交流はこれから本格化しそうだ。これは全日本プロレスから完全に元子が手を引いた事の表れか?
    • 7/10ドームで確定カード通りのタッグマッチ。何はともあれ社長お疲れだ。
    • 武藤デビュー20周年記念両国大会で武藤と組んでついにハワイ王と絡むことが決定!当日は武藤との好連携でハセケンを撃破した。
    • 05/01/08日本武道館大会で、大将こと天龍とタッグで対戦。大将の水平チョップを受けた際の表情が印象的。
    • WWE日本興行のために来日したジョニー・エースと久しぶりの再会。ノアとWWEのパイプが繋がるキッカケになったようだ。WWEにあがりたくてアレした「」って一体・・・。
    • 05/04/03後楽園大会で7/18東京ドーム大会の開催を発表。05/04/24武道館では川田との再会マッチや小橋vsハワイ王の一騎打ちが決定。はたして、「」は参戦するのだろうか?
    • しかし、ジャパン時代からの因縁を考えるとハワイ王の参戦は今波に乗ってるから参戦としか考えられない。強化と言うべきなのだろうか?
    • 05/07/18ドーム大会で川田と運命の一戦に臨み、30分近い激闘の末、後輩を下したが、唯一の花道退場とあの演出は「神格化しようとしてる」との声もちらほら。ついでに外敵に負けブック飲ませて、俺達の宝WMGまで強奪なんて酷いよ、三沢さん!
  • 小橋建太 無敵のGHCヘビー級選手権者。有る意味本当に無敵かもしれない?
    • 全日本川田曰く「小橋を倒したいならバーベル取り上げればいい」とまで言われる鍛練趣味らしい。無茶しかねないのが怖い。
    • そのせいか週プロ選手名鑑で若手選手の料理が大好物という仲田リングアナよりマニアック好みというキャラを推進している。(これも京都福知山出身関西人のサガか?)
    • 2004/6/11選手会興業にて男色ディーノをチョップで追い払った。2004/2/26横須賀大会で御本尊とタッグながら初めて対戦した。
    • 2004/7/10東京ドーム大会で秋山との一戦に臨み、ムーンサルトも出してバーニングハンマーで下した。
      秋山を四天王プロレスに引きずり込んだ?正直無敵状態。次の相手はどうするんだ?
    • と、思ったら次期GHCヘビーのタイトルマッチにジュニアの指名を示唆する発言。
    • 先ごろデビューした潮崎に関して「僕が持つベルトに挑戦できるくらいになるまで、がんばって欲しい」とコメント。ってあんたいつまでベルト持ってるつもりだよ
    • 9/10武道館で田上と防衛戦。順当に最後は新技の試運転も兼ねる余裕もみせV10達成。まぁ、高山秋山に勝った小橋が、田上に負けるわけはないが。次はハワイ王逝っとくか?
    • 10/24で斎藤彰俊と激闘し防衛。永田さんよりは説得力がある?V11新記録。05/01/08武道館では「性格の悪い男」みのるとベルトを掛けて闘う。
    • 例によって今年もATを大晦日特訓に誘うものの、また断られる。ベルトを失うのが先か、ATを特訓に引っ張り出すのが先か?
    • 05/1/8武道館で対みのるGHC戦。「発想が20年前のレスラー」「体は強いが精神力は弱い」「チョップは当たらない」と舌戦では完敗するも、ラリアット(NOTラリート)で完勝、V13。
    • 05/03/05武道館での力皇とのGHC戦で遂に王座陥落。しかし、ベルトを失い身軽になったことで既に決定済みの海外遠征や他団体出撃などに期待がかかる所。
    • さっそく、05/04/24武道館大会で大将こと天龍とのタッグマッチに挑み、胸から流血するほどの逆水平を天龍に浴びせた。さらには、この日05/07/18ドーム大会でハワイ王との一騎打ちが決定!!が、しかしその翌日に地元の福知山線が脱線し、JR開業以来の最悪事態と早速法則発動。果たして無事で帰れるか?
    • 三沢は川田に勝つだろうから、代わりに小橋は塩介に敗北というのがいい落し所。→健介との歴史に残る一戦を豪腕ラリアットで制す。
  • 田上 明 ダイナミックT。ノア勢離脱前の全日四天王の一人(このときは、小橋より格上だった)。
    • しかし、ノア移籍後はこれといった活躍がなく、「休火山」どころか「死火山」となりつつある。
    • その状況を打開しようと秋山がタッグ結成を呼びかけているが、本人は未だ反応していない。
    • しかし、周りにあれこれ言われて奮起したのか、8/1名古屋大会で三沢と30分フルタイムドロー。いよいよ田上火山爆発か?!
    • と、思ってたら9月10日武道館で小橋の持つGHCヘビー級選手権に挑戦決定!シリーズを通じて小橋に揺さぶりをかけるも、本番では惜しくも敗戦。火山活動の継続を臨む次第。
    • 05/01/23神戸大会で御本尊とタッグ結成。これが御本尊との初の絡みである。
  • 斎藤彰俊 かつて越中率いる平成維新軍の一員として、新日にケンカを売ったことがある。現「ダーク・エージェント」リーダーにして12月24日限定で絶対王者。
    • ノアに参戦している御本尊から平成維新軍の再結成を呼びかけられ、困惑していた。
    • 御本尊問題が一段落ついたところで、スターネスからの離脱を表明。ヘルスクラブを嫌がる雅央と共闘か?
    • そのご本尊に、8/22越谷大会で旗持ち要員として共闘を呼びかけるが、当然のことながら失敗。イケメン枠として丸藤、なぜか池田にも声をかけまくるが、いまだ成果なし。
    • 10/9後楽園大会で、御本尊の試合後に乱入。改めて御本尊を勧誘するも振り向かれず。それでもダークエージェント勧誘を諦めない様子。そして、10/19千葉大会の試合後、遂に電撃合体!!タッグベルト取りを目指す。
    • ちなみに、その御本尊との合体の直前には小橋の試合に乱入し、「ダーク引越センター」となって小橋をグルグル巻きに縛り付ける。
    • 10/24大阪大会で小橋とのGHC戦に挑んだが敗れる。次の一手はどう出る?
    • 年内結婚宣言をした小橋に対し、総合商社DAとして結婚までの身の回りの世話を一手に引き受けると宣言。秋山さんの許可は取ったのかと(ry
    • 05/03/13ドラゴンゲート名古屋大会にゲストで登場。ストーカー市川と対戦し結果は(ry
  • 本田多聞 アマレスのバルセロナ五輪代表選手。2003年より小橋とタッグを組むことに。回転地獄五輪シリーズが得意技。
    • 越中とは2/21相模原大会で対戦済み。最近はやや影薄気味か?
    • なお名前の由来は旧日本海軍山口多聞少将であることが判明。
  • 佐野巧真 新日、SWS、UWF、Uインター、高田道場を経てノアに移籍した。いぶし銀の仕事師。
    • 2004年1月に小橋のGHC戦に挑戦。また、4月には秋山の白GHC戦に挑んだ。ただこの白GHCタイトルマッチでは事前にルールの問題で秋山とかなり子供じみた口喧嘩をしていた。
    • 越中とは2/28水戸大会で対戦済み。
  • 力皇 猛 MWILD2。角界出身のパワーファイター。選手会興業でヤングチームだったのはアレ。
    • 一時期影薄になるも、会社のプッシュで11/28札幌大会でタッグながら小橋からピンを奪う。05/01/08武道館大会の対天龍・越中戦で三沢さんのパートナーに抜擢され、御本尊にフォール勝ち。
    • 次回武道館で小橋の持つタイトルに二度目の挑戦。小橋ばりに特訓シリーズを展開中。
    • 特訓の成果か05/03/05武道館でGHC王者小橋に勝利。第7代目王者となる。絶対王者の後ということで、どんな王者像を築くのかが今後の見所か?
    • 05/04/24武道館大会で彰俊とのGHC戦に挑み勝利するも、セミまでの盛り上がりに負けたのか、試合後ブーイングを浴びた。
    • 05/07/18東京ドーム大会で棚橋とのシングル戦が決定。三沢新日参戦のバーターであろうが、これでWMGのノア流出は決定的に。で、塩豚甘やかしすぎという気持ちは(ry。で、戦前の体調不良もものともせず、棚橋を下して第12代WMG王者となった(ついでにGHCも防衛)。
  • 森嶋 猛 同じくMWILD2。WLW王者に長く君臨したが、池田に敗れ残念ながら無冠に。
    • 膝の故障で欠場していたが05年1月シリーズから復帰した。
    • 上記二人は丸藤と組んで、2004/6/30塩竃大会で越中と対戦。2004/7/10東京ドーム大会で高山&鈴木の所持するIWGPタッグ王座へ挑戦。高山組を張り手でうならせるも塩2っぽい?評価は払拭しきれず。試合後、タッグ解消を考えていることを告白。
    • 05/01/08武道館大会で復帰戦を行い、試合後WILD2の解散を宣言。顔がインディー系AV女優の笠木忍に似ている上に休場中の体重増加でなんか妹系??
    • 先日、05/03/05武道館での対天龍&みのる戦における秋山のパートナーに名乗りを挙げた。
    • その武道館大会にジャンボ鶴田のテーマ「J」に乗って珍妙なコスチュームで登場。試合では存在感無く敗北、同大会でGHCを戴冠した元パートナーに大きな差をつけられた。今後どう巻き返す?
    • 「シングルマッチを増やしてほしい」という訴えが叶って、05/05/15有明大会で御本尊とのシングルに臨むも、あっけなく敗れる。このままだと画数剥奪?!
  • 志賀賢太郎 小橋率いるバーニングの一員。
    • 2003年2月から首の負傷で長期欠場中。未だに復帰の目途はたっていない。欠場からもう2年以上。ホントに復帰する気はあるのかという気持ちは(ry→05/09/18武道館で復帰決定!!
    • その体つきのしょっぱさから、2ch的にもネタにはされている。
    • しかし三沢社長曰く、下半身のアレだけはアレらしい。
      正直、ディーノに目をつけられることがないよう祈る。(ちなみに既婚)
  • モハメド ヨネ 2001年12月にバトラーツからノアに移籍。
    • 2002年10月に小橋のタッグパートナーになりかけたが負傷してしまい、1年間試合に出られなかった。
    • 復帰後はバトラーツの先輩である池田とコンビを組んでタッグタイトル獲得を目指している。
    • 8/28ディファ有明大会で越中とタッグを組むことに。
    • 05/03/05武道館大会で丸藤の白GHCに挑戦。見事勝利して第三代王者となる。
  • 潮崎 豪 7/24ディファ有明大会でデビューしたノア期待のヘビー級新人。
    • 小橋の付き人として、毎日修行の日々。がんばれ!!
    • 10/9後楽園大会で御本尊とシングルで初対戦。
    • 平塚大会では師匠と組んで秋山&橋と対戦。なんと師匠ばりの握り拳→月面水爆というムーブを披露。
  • 永源 遥 ノアの営業部長。ツバとばしでおなじみ。
    • 百田さんとの前座試合で、いつも会場を盛り上げている。(そのため、御本尊との対戦は今後も見込めないか?と思ってたら、05/07/18ドーム大会での8人タッグで対戦することに。)
    • 御小事長州とはジャパンプロレス時代に行動を共にしていたが、最後は新日に戻りたい御小のわがままに愛想を尽かして全日に残留した。
    • 05/01/08武道館大会で丸藤の白GHC挑戦を表明。
    • 05/01/23神戸ワールド記念ホール大会の第一試合(!)で丸藤と白GHC戦。健闘空しく敗れる。
  • ハーリー・レイス 米国WLWの総帥。アメリカマット界のレジェンドの1人。WWEの殿堂入りも果たした。
    • 2002年頃、ダダをこねて海外遠征を要望した「 」を受け入れた。その後、「 」がレイス及びノアにアレぶっかけたのは言うまでもない。
  • スコーピオ ノアの常連外国人。実は初代GHCタッグ王者(パートナーはベイダー)だった。
    • 越中とは2/28水戸大会でタッグを組んだ。
    • ちなみに、外国人部隊「チームカオス」を率いているが、グループの存在意義がいまいち(ry
    • また、かつては新日の練習生だった。もしかしたら、現WWEのクリス・ベノワ同様、御小から虐待を受けたか?
    • 05/01/23神戸大会でダグ・ウイリアムスと組んで三沢&小川のタッグベルトに挑戦し、みごとベルト奪取に成功した。
  • バイソン・スミス モデスト&モーガン率いるPWI所属の選手。もちろんノアにも定期的に参戦している。
    • ノア参戦外国人では期待のヘビー級戦士。小橋とはシングルで三度対戦している。(そのうち一試合はGHCのタイトルマッチ)
    • 8/28有明大会で越中とタッグで対戦。
  • リック・スタイナー かつてスコット・スタイナーと共にスタイナーブラザーズで一世を風靡した。
    • ハーリー・レイスの命を受けて池田からWLWのベルトを奪還。8月シリーズにも引き続いて参戦している。
    • 8/28有明大会で越中とタッグで対戦。
    • NOAH公式において、彼のシリーズ参戦が発表されるときはいつになっても「リック・スナイター」
  • ザ・グラジエーター 元ECW。かつては現ゼロワンの田中と死闘を繰り広げた。
    • 10/11ディファ有明大会で越中とタッグで対戦。12/4横浜大会では小橋とのGHC戦に挑むも敗北。
    • かつてRO&Dに所属してたのはアレ。
    • WWEのECW大会で田中と久々に一騎打ちをするらしい。
  • ダグ・ウイリアムス ノアにたびたび参戦している英国の業師。越中とは04/02/28水戸大会でタッグを組んだ。
  • マイケル・モデスト PWI主宰者。ノアの常連外国人。
  • ドノバン・モーガン 同じくPWI主宰者&常連外国人。モデストの弟分。
    • モデストは2004/6/30塩竃大会で越中とタッグを結成。モーガンは2004/7/1盛岡大会で越中とシングルマッチに挑む。
    • 三沢&小川のPWI招致に関し、「自称プロレスリング・インターナショナル・ジャーナリスト」ジミー鈴木から
      「商用ビザ取って無いんじゃないの?」と2ちゃんねるで糞をぶっ掛けられ大激怒(短期なら条約で日本人は不要)異例の会見を開く。
    • 10月シリーズに久々に参戦したが、モーガンちょっと太りすぎでないかい?
    • 三沢&小川が持つヘビーのタッグベルトに挑戦を表明。しかし、本番では王者組に圧倒され、あえなく敗北。
  • リチャード・スリンガー ノアの常連外国人選手。かつては全日の練習生だった。
    • 越中とは1月シリーズにシングルマッチで対戦した。その後はタッグを組むことが多い。
  • エース・スティール WLW所属。11/16新潟大会で越中とタッグで対戦。
  • トレバー・ローデス ハーリー・レイスが主催するWLW所属のレスラー。ノアでは半分練習生扱い。
    • 10/11ディファ有明大会で越中とタッグで対戦。
  • 秋山 準 ノアの革命児。その発言や行動力で、ノアのみならず日本マット界に旋風を起こす。
    • 先日、高山と組んで、越中&「 」が持つベルトに挑戦することをほのめかす。目論むのは塩潰しか、それとも再処理か?
    • 2004/4/18博多でグローバル"ハードコア"クラウン王座戦を行い、佐野の挑戦を退け初防衛。
    • 2004/5/18新潟、22日青森、30日札幌とNOAHヘルスクラブ3人(秋山命名・川畑/泉田/井上)調整代りの白GHCタイトル戦(難なくV2)。御小にこういうアレがあればWJのアレはなかった。
    • 6/11選手会興行で男色ディーノにペースを狂わされ金丸と時間切れ引き分け。ここからインディーWJに繋がったりして…?
    • 7/10、小橋とGHC戦、バーニングHで敗北。一方で宿敵ヘルスクラブはカシンのプッシュでプチブレークの悪寒。名付け親として、アレをどう処理する?
    • 05/1/5で天龍に対戦直訴。芋蔓式にマグマ戦士との闘いが始まる予感。
    • 05/03/05武道館大会で森嶋と組んで天龍&みのると対戦。大将の「鬼嫁」北斗投入予告に対抗して、「ミスター女子プロ」神取忍の投入をほのめかす。
    • 結局、北斗・神取も登場し豪華メンバーが揃ったが、正直色々詰め込みすぎたせいか消化不良気味に終わる(結果は天龍が森嶋をピン)。その上、同大会のメインで愛しの絶対王者が王座陥落。どうするどうなる秋山準!
    • 05年ドーム大会でボブ・サップのラブコールに答えてW−1参戦が決定。御小やハワイ王との対戦もありえる?!
  • 越中詩郎目ン玉飛び出るマグマ戦士達参照
  • 池田大輔準マグマ戦士達2(インディー系&その他)参照
  • 天龍源一郎脱北者たち参照
  • 鈴木みのる準マグマ戦士達1−1(新日&K−1編)参照
  • 高山善廣準マグマ戦士達1−1(新日&K−1編)参照
    • ちなみに、御本尊とは04/02/28水戸大会で対戦している。
    • 12/4横浜大会で天龍投入をほのめかし、まんまと実現に成功。2005年の年始めは、外敵がノアを襲来する!!後はハワイ王だけ、と思ったら、ついにハワイ王も参戦!!(しかもドームで小橋との一騎打ち!!)

NOAH一軍選手(ジュニアヘビー)

  • 小川良成 三沢の正タッグパートナー。マット界屈指のテクニシャン。ズルさが光る。
    • 全日本時代に天龍(付き人)と健介(全日-ジャパンプロレスが提携時、それぞれの若手だった)との接点あり。
    • かつてGHCヘビー王者だったが、あれ程説得力無いヘビー級王者は無(ry 秋山を丸め込んだのは渋かったけどネェ。
    • また一時新日本からノアへIWGPジュニアタッグ王座が流出したとき挑戦したかったようであるが、残念ながら挑戦できなかった。
    • 三沢が取り持つ形で越中とタッグを組んでいたが、ドーム直前のシリーズでついに仲間割れを起こした。
    • 05/06/05札幌&05/06/07仙台で、タッグながら遂に天龍と対戦。2試合とも荒れに荒れまくる。で、ドーム大会での一騎打ちが決定。しかし、当日はラリアットに屈した。
  • 丸藤正道 ジュニアの天才児。前GHC Jr.タッグ王者。第4回Super J-Cup王者。
    • 「ノアのジュニアは最強です」と勘違い発言をし、ライガーの逆鱗に触れる。ここから新日本ジュニアVSノアジュニアの抗争が激化する。
    • 2004/4/18ノア博多大会で、何と「 」の必殺技であるアックスボンバーを出して三沢&小川を挑発。
      さらには鼓太郎にダラダラと集中攻撃を浴びせたあげく(ムキになって受けまくった鼓太郎と、ちゃんとレフェリングしなかった福田も悪いが)、時間切れ引き分けで観客置いてけぼりという、マグマな試合を展開した。
    • 2004/4/25武道館ではKENTAとのタッグで三沢&小川とのGHCヘビータッグタイトルに挑むも敗北。体重差はキツイか。
      この試合でもアックスボンバーを出して、三沢を怒らせた。(なお、アックスボンバーはこれ以降も使用している。)
    • ノア東京ドーム大会でGHCジュニアタッグタイトルマッチでカシン・杉浦組と戦う。 自身の必殺技「不知火」をパクられ激怒。完全にペースを狂わされるも何とか王座防衛。
    • 鈴木みのるとの対戦を希望していたが、9/10武道館で対戦し、裸締めで敗北する。
    • 10/16徳島大会で白GHC戦に挑み、秋山をリングアウトに追い込んで2代目白GHC王者に!!
    • 05/01/23神戸ワールド記念ホール大会の第一試合で永源と白GHCの防衛戦を行い、見事防衛を果たす。
    • 05/03/05武道館大会で初の首都圏での白GHC防衛戦。しかしモハメド ヨネに敗れて王座陥落。
    • 05/04/24武道館では、みのると組んで三沢&鼓太郎と対戦し勝利。試合後GHCタッグ挑戦をほのめかす。そして、予想通りGHC王者奪取。
  • 金丸義信 ノアジュニアのトップクラス。秋山率いるスターネスの一員。身軽な動きとラフファイトが持ち味。
    • NOAHで最も急所蹴りが似合う男。必殺の尻こと越中とは2004/4/3ディファ有明大会で対戦済。
    • 2004/6/11後楽園大会で男色ディーノと遭遇。秋山をはがい締めにしてキス攻撃を誘うも、かわされて自分がやられるハメに。
    • それにもめげず、2004/7/10東京ドーム大会でライガーとのGHC戦、どうにかベルトを奪還。05/1/5武道館大会でかつて敗北した01高岩に勝利。
    • 杉浦と組み、GHCジュニアタッグ選手権試合で見事丸藤&KENTAの王者組に勝利。 二冠王に君臨するNOAHジュニア最強戦士だったが、ドーム大会でKENTAに敗れ、ジュニア王者転落。
  • KENTA 本名は小林健太。前GHC Jr.タッグ王者。2004/6/29盛岡大会で越中とタッグで対戦。
    • 4/25武道館大会で川田の技ストレッチブラムやサッカーボールキックを繰り出し向こう気の強さを見せる。
    • 丸藤と並びNOAHが誇るイケメンファイターであり、TARZAN関係の雑誌の表紙も飾った。
    • 第2回ディファカップでは優勝候補筆頭と目されていたが、一回戦ではDDTのKUDO&飯伏、準決勝ではカズ&スパンキー、決勝では日高&藤田を下し、下馬評通りみごと優勝を飾った。なお、優勝賞金100万円は療養中の星川に捧げた。
    • 丸藤と2人で2年間守り続けたジュニアタッグのベルトだったが、05/06/05札幌大会で金丸&杉浦に敗れ、ついに明け渡すことに。
    • 東京ドーム大会で金丸の持つGHCジュニアのベルトへの挑戦が決定。そして、みごとベルト奪取に成功。
  • 杉浦 貴 キャバクラ大好きのヘルスクラブ準構成員?ダークエージェント構成員。2代目GHCジュニアタッグ王者(パートナーは金丸)
    総合格闘技戦歴
    • 今年1月に左目を負傷し半年近く欠場した。8/21越谷大会で越中と初対戦。
    • 意中の恋人(タッグパートナー)を探しに、2004/6/12全日名古屋大会に登場。そこでカシンに告白し、みごとパートナーをゲット。その後、後楽園でのデート?や銭湯での特訓?で意気投合? 銭湯特訓ではヘルスクラブとの交流も図った。
    • 本番(7/10/2004)ではカシンにペースを狂わされ敗れるも、試合後はヘルスクラブ(泉田、川畑)と共に牛乳で乾杯。
    • 8月のWJ選手会興行にカシンが参戦するが、そこでヘルスクラブの一員として参戦するか?しません。
    • 7/19PRIDE武士道に参戦し、ジャイアント・シルバに完勝!!
    • 彰俊の呼びかけに応じてヘルスクラブをあっさり離脱。どうなるヘルスクラブ!?
    • 04/12/24クリスマス興業のエンディングで「チ○○コレンジャー!!」と叫んだのはアレ。
    • 今年の週プロ選手名鑑でも「ゴ○グの表紙ゲット。GKと対談」を目標にしている。
  • 菊地 毅 火の玉小僧。新日との対抗戦では金丸らと共に最前線で闘っている。
  • 橋 誠 秋山率いるスターネスの一員。秋山からはいつも弄られているが、試合では気迫のこもったファイトを見せる。
    • 7/25新潟大会で越中とタッグで対戦することに。8/15皆瀬村大会で秋山の白GHCに挑むも敗北。
    • 年末特番では秋山に「こいつはスターネスには入っていない。ただの使用人です」と言われたり、ノアレンジャーでは愛車を秋山に殴られたりと年末にかけて散々な目に。
    • 秋山の指名を受けて、05/07/18ドーム大会でみのる&丸藤のタッグベルトに挑戦するも敗れる。
  • 鈴木鼓太郎 成長著しいジュニア戦士。「ファンネル」「ビット」「ブルーデスティニー」などのオリジナル技も持つガンダム好き。
    • 2004/6/29盛岡大会で越中とタッグを組むことに。
    • タイガーエンペラーの中身は彼?
    • 05/05/07ディファカップではエンペラーに変身してドラゲーのスペルシーサーとタッグ結成。一回戦では村浜&中嶋と対戦し、中嶋君をタイガースープレックスで仕留めた。
  • ムシキング・テリー 子供たちに大人気のカードゲーム「甲虫王者ムシキング」(SEGA)からとびだしたマスクマン。その全貌は謎に包まれていたが、この度子供たちの祭典ワールドホビーフェアにとうとう三沢とともに登場。ノアでは珍しい覆面レスラー、この先どうなる?
    • すでに東京ドーム大会でのデビューが決定しているが相手は悪の手先「ブラックマスク」らしい。
    • 本人の写真が公開されたがどうも正体は鼓太郎ではないかとの噂もある。事実だとしたらタイガーエンペラーもやっているので鼓太郎は第三のキャラクターを持つことになるが、大丈夫なのか??→スポナビ
  • 青柳政司目ン玉飛び出るマグマ戦士達参照
    • 05/01/05リキプロ後楽園大会&05/01/21ノア岡山大会で遂に御本尊とタッグ結成。
  • SUWA 元闘龍門Crazy-Maxの一員。WJに参戦経験有。トンパチぶりでは折原に似るものも感じる。
    • 健介が参戦した2/8博多大会で、マグナムが持っていたUDGのベルトを奪取。男と男の果たし合いに、会場は感動に包まれた。
    • 3/28のEL NUMERO UNO(新日でいうならG1)の予選で負傷。UDG返上を余儀なくされた。
    • 8/22日付けをもってDRAGON GATEを退団。退団理由は「30歳で引退する前に、いろんなレスラーと対戦したいから。」とのこと。但し彼がウルティモ側に傾いているという話も。
    • 9/10ノア武道館大会で丸藤&KENTAが持つジュニアタッグベルトへの対戦を表明。10/22代々木大会のメインで挑戦するも敗れる。今後の継続参戦に期待。
    • 05/04/24武道館大会でKENTAとの一騎打ちに挑むも、大暴走の末に反則負け。今後に遺恨を残した。
    • ディファカップでは解説を担当。意外と面白いとの評判。
  • リッキ−・マルビン ノア常連外国人の一人。04年2月から継続参戦。
    • かつてはCMLLに所属し闘龍門にも参戦していたが、現在はフリーとなっている。
      (但し、実質はノア所属選手。7/18全日両国大会での三沢vs小島でもノアの一員としてセコンドに付いた。)
    • 05/02/19君津大会で御本尊とタッグながら初対戦。
  • ロウキー(LOW-KI) かつてはZERO-ONE常連外国人だったが、脱北して8月からノアに参戦。
    • 6/4ゼロワン八戸大会で高岩&石井に敗れて、当時スパンキーと持っていたタッグのベルトを失う。
    • 9/10武道館大会で金丸のGHCJr.に挑戦。キレのある動きで善戦するもベルトには届かず。10月シリーズも参戦。
  • 百田光雄 力道山Jr.。タイトルマッチにも絡むなど、齢55歳にして元気なファイトで観客を沸かせている。
    (この点が実働2分の御小とは大違い。)
    • 日本初のトペを敢行したのは彼だと言う説が在る。
    • 2004/6/27後楽園大会で越中とタッグを組むことに。04/7/10ドームにも出ました。未だ健在。
    • 05年のドーム大会では中嶋君とのタッグを結成。

NOAHヘルスクラブ

  • 泉田 純 ヘルスクラブ員。スターネス入りを目指し秋山にしつこくつきまとい、ついに・・・。
    • ノア旗揚げ当初「 」に連勝(1回目はタッグ、2回目はシングルマッチ)したこと有り。(この時点で「 」はアレだった…。)
    • 2002/10/1IWA代々木大会で現ヤングマグマの宇和野と対戦していた。
    • 2004/5/22、白GHC戦(対秋山)敗北。6/27後楽園大会で越中とタッグで対戦。以前行っていたコスプレを復活させ可能性を模索中。
    • 11/13後楽園大会で川畑との「勝者軍団入りマッチ」に見事勝利し、遂に念願のスターネス入りを果たす。おめでとう。
    • でも、スターネス・泉田さんはショボーンな存在。存在はヘルスクラブそのもの。
    • 年内結婚宣言をした小橋とGHW(グローバル・ハッピー・ウェディング)をめぐって抗争勃発!
    • 今度の選手会興行で、AtoZの下田美馬にプロポーズ。果たして泉田さんに春は来るのか!?→プロポーズはするも、調子に乗りすぎてフられてしまう。泉田さんの春は果てしなく遠い・・・。
  • 川畑輝鎮 ヘルスクラブの一員。ダークエージェントの使いぱしり準構成員。
    • インディー団体を渡り歩いていたが、青柳館長の紹介でノア参戦。そして、正式入団。
    • 04/5/18新潟大会、白GHC戦(対秋山)に敗北。越中と2/21相模原大会で対戦。
    • 12/4横浜大会でアックスボンバーを出すも実況アナ以外のリアクションは・・・・・
    • DA入りへの熱い思いが週プロやゴングにインタビュー記事として度々取り上げられる。
    • このたびダーク引越しセンターの下請け業者に認定される。
  • 井上雅央 ヘルスクラブの一員(兼ダークエージェント構成員)。玄人好みのファイトで場を盛り上げる(事もごくたまにある)。
    • 2004/5/30、白GHC戦(対秋山)に敗北。6/29盛岡大会で越中とタッグで対戦。
    • 9/10武道館でGHCタッグに挑戦。ヘルスクラブを拒否して挑戦したのに塩試合炸裂。しかも見せ場無く敗北。泉田さんのほうが遥かにマシ...。秋山の親心も台無し。
    • ダークエージェント構成員となるも、戦いぶりは誰よりもヘルスクラブ。
    • グラジの欠場でWMG挑戦が電撃決定するも、無双に沈んだ。

WWEスーパースターズ(一番のヒールは通訳さん)

WWERaw組

  • バル・ビーナス 前座試合を放送する「ヒート」の常連。元洋モノビデオの俳優という経歴を持つ。
    • 05/03/26放送のヒートで元WJ戦士のビック・ビトーと対戦。苦戦するもマネーショットで勝利。
  • レネ・デュプリー えせフランス人軍団「ラ・レジスタンス」の一員だったが、一人スマックダウンに移籍し、またロウに移籍。
    • ケンゾーvsRVDとの試合後にケンゾーと結託し、RVDをボコボコに。そして、ケンゾーとのタッグでWWEタッグ王座獲得!!
    • なんか最近顔が「」さんに似てきたのはアレ。
    • ドラフトでロウに移籍することに。要するにロウに復帰。
  • ロブ・ヴァンダム 通称「RVD」。全日参戦経験あり。永遠のベビーフェイス。
    • 8/17スマックダウン(オンタリオ大会)でケンゾーに襲撃され、新たな遺恨が生まれる?
    • ミステリオとRVDはケンゾーと対戦する機会が多い。04/12/07サウスカロライナ大会でタッグベルトを奪取した。
    • どうやら、ドラフトでロウに復帰した模様。
  • ビック・ショー WWEが誇る大巨人。
    • 04年のタフイナフでは、態度がデカかったX−1戦士ダニエルを控え室で突き飛ばした。
    • 05/04/03レッスルマニア21でマケボノ曙との相撲マッチに挑んだ。
    • 05/05/27放送の「ヴェロシティ」で、元WJ戦士のマキシモブラザーズとのハンディキャップマッチに挑む。
    • シナやアングルと同じく、6月のドラフトでロウに移籍。
  • ジョン・シナ ワル学博士。現WWEチャンピオン。ドラフトでRAWに移籍してきた。
    • PPV大会後のスマックダウン(6/29/2004)で健想とマイク合戦を展開し、貫禄を見せる。
    • さらに調子に乗ったのか、その後の大会でゲイシャガールことヒロコの唇を奪うという暴挙までやらかす!!
    • 05/01/11タンパ大会&1/25アーカンソー大会でケンゾー相手にUSヘビーのタイトル防衛戦をおこない、ケンゾーを返り討ちにした。
    • 05/01/30「ロイヤルランブル」のメイン、ランブル戦で最後まで生き残るも、延長戦の末バティスタに敗れた。
    • 05/02/20「ノー・ウェイ・アウト」でアングルを下し、レッスルマニア21でJBLとのWWE王座戦に挑む。
    • しかし、05/02/28スマックダウンで、オーランド・ジョーダンに破れ、US王座転落。二冠王にはやはり早かった。
    • その代わりと言ったらアレだがWMでJBLからWWE王座奪取。FUも尻餅式になり説得力が増したがロゴが回る回転式ベルトだけは勘弁して下さい。
    • 2005年5月、遂にラッパーとしてCDデビューし、ビルボードチャート初登場12位の快挙を達成した。正直、メリケンの音楽ファンも(ry
    • 05年6月のドラフトでRAWに移籍。ベルトも連れてきた。
  • カート・アングル アトランタオリンピックのレスリング金メダリスト。
    • 11/2スマックダウン・ミズーリ大会で、「タフ・イナフ」に参加している元X−1戦士のダニエル・ピューダーにガチを仕掛け3カウントを奪ったものの、途中でアームロックを決められた。(このことで、試合後のバックステージでガチ切れしていたそうな。)
    • 放送中、当時抗争相手だったエッジと雑談をしていたり、イラク訪問ではJBLと堂々とカメラに写ったりと、ストーリーを全く無視。仕事と舞台裏は割り切った行動をしている。
    • 最近は「招待試合」と銘打って自身の金メダルを掛けて地元の若手と対戦し、御小以上のハイスパートレスリングに終始している。日本興行で地元を偽り大音量のパ(ryや「」が出ないことを祈りたい。
    • 先日、ロイヤルランブルで乱闘の後を引きずり、2/4&2/5さいたま大会のPRで来日したとき、HBKことショーン・マイケルズと一触即発の事態となる。レッスルマニア21での対戦が実現し、何とか勝利。
    • ドラフトで移籍してきたが、残念ながらベノワはもういないので(´c_,` )やHBKとの絡みが注目。

WWESMACKDOWN!組

  • ブッカーT 元WCWハーレムヒート片割、最近WWE-RAWからSMACKDOWN!に移る。スピン・ルーニーが名物。(踊るだけだが…。)
    • 犯罪歴があるため、イギリス、日本での興行(NOWには参戦していたので、当時無名だったからバレなかったかWWEが自粛しているのかと思われる。)には参加していない。
    • 間違ってもWJ参戦は無いが、とある発言からスレ内で広まりWJ Magma of the Year決定!つーか、何故肛門…?
    • しかし、ケンゾーと6人タッグで対戦したり、竹刀で殴りかかろうとしたヒロコを威嚇したりと晴れてマグマ戦士入り。
    • 現在、シャメール(元ナイトロガールズ)と婚約中(離婚は過去2回)。
  • スコッティー・2・ホッティー WWE-SMACKDOWN!所属。長期に欠場していたが復帰。
    • 今でも決め技はワームなのだろうか?健想のWWEデビュー戦の相手。
  • ポール・ロンドン 同上。ゼロワン参戦経験あり?
    • 現地05/1/1放送のヴェロシティでケンゾーとのWJvsZERO-ONEシングルマッチが実現。
    • 来日公演ではジミー・ヤンことアキオとシングル。
    • WM直前のSDで遂にクルーザー級王者になるが、正直ミステリオとフナキ以外のクルーザー級はTNAとか日本のほうが良いと思う。
  • ナンジオ 同上。「FBI」の小さい方。
    • スマックダウン・スポケーン大会(日時不明)で相棒スタンボリと組んでケンゾー&デュブリーの持つタッグベルトに挑んだが敗れる。
  • ビッグ・ビトー 同上。WCW経験者。健想・「 」と”ビッグ大想”を組むも即消滅。評価するファンもあり。
    • ここ最近になって突然WWEでジョバーをやっている。近々ヒートで見れるらしい→05/03/26放送のヒートでバル・ビーナスとシングル。マネーショットで敗戦。
    • WWE大量解雇祭りの中、入北が決定したようだ。何ヶ月持つのだろうか。
    • 現地05/08/02収録のヴェロシティでナンジオのクルーザー級タイトル奪取をアシストしたらしい。(SDに新たなるマグマ)来たか。
  • ハードコア・ホーリー 同上。11/9テキサス大会(ヴェロシティ枠)でケンゾーと対戦し勝利。
    • 先日、ハウスショーでケンゾーの相棒デュプリーにガチを仕掛けた模様。(デュプリーがホーリーから借りた車で事故った上に詫びを入れなかったことが原因。)
    • 2004年末のイラク興行でもケンゾーと対戦した。
  • バシャム・ブラザーズ JBL内閣の防衛長官。入れ替わり戦法が得意。
    • 05/06/03放送のヴェロシティで、2週連続登場のマキシモ・ブラザーズと対戦し勝利。
    • ドラフトにより、ダニーがロウに移籍。ダグはスマックダウン残留。
  • フベントゥ・ゲレーラ メキシコのルチャドール。かつてはWCWに所属し、ライガーを破ってIWGPジュニア王者になったこともある。
    • ノアにも時々参戦していたが、丸藤やKENTAのかませ犬になったり、橋にも敗れたりと、やや冷遇されている感があった。
    • 05/02/11ハッスル7でハッスル軍の一員として参戦。その前に、05/01/30ゼロワンMAX福山大会にて「」とタッグで対戦した。
    • 現在はWWEスマックダウンの一員。
  • スペル・クレイジー ゼロワン元常連外国人。12/22年内打ち上げ興行で大森とタッグで対戦。
    • 4.16リキプロ大会では日高と組んで東郷・浪口組と対戦。
    • WWEと3年契約した模様。スマックダウン所属に。
  • フナキ(FUNAKI) スマックダウンNo.1アナウンサー。前クルーザー級チャンピオン。
    • WWEの日本人スーパースターでは一番の古株にあたる。
    • いつぞやの大会かは忘れたが、ヴェロシティ枠でケンゾーとシングルで対戦している。
    • 04/12/12「アルマゲドン」でスパイク・ダットリーを下し、クルーザー級ベルトを手にした。しかし、05/02/20「ノー・ウェイ・アウト」で王座転落。
    • 05/07/15K−DOJO横浜大会にてTAKA、東郷、テイオーと組んで、一夜限りの海援隊復活。
  • トーリー・ウィルソン スマックダウンのナンバー1ディーバ。ビリー・キッドマン嫁
    • 10/17イリノイ大会で「ユー・アー・ソー・ビューティフル」と唱うケンゾーに絡まれる。これ以降もケンゾーに付きまとわれてる様だ。
    • その結果、ジェラしったヒロコと大喧嘩。見事返り討ちにしたものの、ヒロコは身包み剥ぎ取られ、全米中に下着姿を見せてしまうはめに。しかし、白粉に黒の下着姿は違う意味で(略
    • たまにゲストリングアナウンスをするが、声の通らない棒読みリングアナウンスは地方の御小ぐらいマグマ。
    • 05/02/05日本興行でヒロコと再び対戦。またも返り討ちにしてヒロコの身ぐるみを剥がした。
  • ジョン・ブラットショー・レイフィールド 通称「JBL」。元WWEチャンピオンでWWEでは数少ないラリアット(orラリート)の使い手
    • APAやスタン・ハンセンをトリビュートしていたカウボーイ時代までは、荒谷、飯塚クラスの万年中堅だったが、いやみな成金キャラ→新保守派チームJBL内閣を作りレッスルマニア20後に台頭した。
    • 10/17スマックダウン・イリノイ大会でケンゾーとタッグを組んだ。
    • WM21でシナに破れ、王座転落。
  • レイ・ミステリオ スマックダウン所属。多彩な飛び技を持つWWEでは数少ない覆面レスラー。
    • 9/2スマックダウン・サクラメント大会で、自称アメリカ大好きのケンゾーから、アメリカ人でないミステリオがアメリカの電話番号の一部(619)を使っているのが許せないとイチャモンを付けられる。
    • ケガのRVDに代わってエディとタッグを組み、タッグ王者までなるも、その後エディと仲間割れを起こし、揚げ句の果てには大事なマスクをひきちぎされる。エディとの抗争は現在も継続中。
  • エディ・ゲレロ スマックダウン所属。ズルしていただきの元WWEチャンピオン。元二代目ブラック・タイガー
    • 6/27PPV大会でJBLとのブルロープマッチに挑むも敗れて、ベルトを奪われる。
    • 04/12/14ナッシュビル大会でブッカーTと組んでケンゾーと初対戦。05/02/05日本興行ではシングルで対戦した。
  • クリス・ベノワ 元世界ヘビー級王者。新日参戦時のリングネームは「ワイルド・ペガサス」。
    • 第1回スーパーJカップ(94年)の記念すべき優勝者でもある。
    • かつてはエディと共に長州政権下の新日に長く参戦していた。そこで御小から虐待?をうける。
    • しかし、それを乗り越え、2人はWWEで頂点に立った。レッスルマニア20でベノワがチャンピオンになったときにエディが祝福を送ったシーンは感動的である。
    • 8/15「サマースラム」でランディー・オートンに敗れ、王座転落。
    • 05/01/30「ロイヤルランブル」では一番最初に登場し、エディと2人でケンゾーをいたぶった様だ。
    • 05/02/04RAW日本興行でクリス・ジェリコとのサブミッションマッチに挑み、得意のナガタロッククリップラー・クロスフェイスで勝利を飾った。
    • 余談になるが、もしケンゾーがヒロコと結婚してなかったらケンゾーの抗争相手になってたらしい。
    • ドラフトでSDに移籍。エディ相手にどこまでやれるか。
    • 現地7/12収録のヴェロシティでリーガルと対戦。よく考えれば元新日同士なのでWWE版の橋本真也追悼試合と言って良いのだろうか。(なお、実際の放送では橋本の件については触れられなかった。但し、2人がブライアン・ピルマン追悼試合をおこなったことについては触れられている。)
  • ダニエル・ピューダー スマックダウン番組内のコーナー「タフ・イナフ」参加者。UFCとX-1に参戦。
    総合格闘技戦歴(UFC参戦はヤオ。04/12/21放送のスマックダウンで、タフ・イナフ参加者のマイク・ミザニンから指摘される。さらに、総格経験はヤオとしてX−1を論外扱い)
    • タフ・イナフの中でアトランタオリンピックの金メダリストであるカート・アングルにガチを仕掛けられ対戦。しかも試合を優位に進め、強引に試合を打ちきられる。
    • ちなみにその前の週では、意気揚々と選手控え室に入ったところ、ビック・ショーから突き飛ばされた。
    • 参加メンバー内でも人気は最悪。「自己中」「ゴマスリ野郎」と、どこかマグマ戦士に共通するものがあるみたいだ。
    • 数々の難関を乗り越え、なんと「タフ・イナフ」優勝を勝ち取り、スーパースターの第一歩を飾った!!WJからまた1人出世。(なお、05/01/30「ロイヤルランブル」に出場することも決定。)
    • しかし、最近は尊大な態度でスーパースターを敵に回している感があり、一寸心配・・・。X−1参戦のせいでアレ、並びにWJ、マグマの遺伝子に感染を受け継いでしまったのだろうか?!
    • 05/01/30「ロイヤルランブル」に出場し、3番目に登場したが、一番最初に退場となった。
    • まぁ、とりあえず日本に来たらX−1ポーズとX−1コールで歓迎してあげましょう・・・。→結局来ませんでした・・・。
    • 現在は正式デビューに向けてトレーニング中と思われる、と思ってたら、公式HPから抹消されている。ケンゾー同様に解雇か?
  • ケンゾー・スズキ脱北者たち参照。
  • HIROKO準マグマ戦士達2(インディー系&その他)参照。

関連:目ン玉飛び出るマグマ戦士達|クソぶっかけられた01&ハッスルの人たち|準マグマ戦士達1−1(新日&K−1編)|準マグマ戦士達1−3(脱ハッスル01勢&全日本編)|準マグマ戦士達2(インディー系&その他)|脱北者たち

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最終更新日: 2016-03-06 (日) 00:16:28 (898d) HTML生成時間: 0.073 秒
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